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	<title>横浜市訪問看護連絡協議会</title>
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	<description>横浜市訪問看護連絡協議会では、より良い看護のサービスを広く提供するために日々活動を行っています。 横浜市内の訪問看護ステーションをエリア別にご紹介しています。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 26 Apr 2012 13:34:34 +0000</lastBuildDate>
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		<title>第3回統計調査報告書が閲覧できます。</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/1045</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 13:34:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[会員のかたはログイン後、統計調査のカテゴリーよりダウンロード・閲覧してください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>会員のかたはログイン後、<a href="http://www.yns-net.com/archives/1040">統計調査のカテゴリーよりダウンロード・閲覧してください。</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>臨時定例会が開催されました。</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/1026</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 03:26:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[定例会]]></category>

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		<description><![CDATA[日時：24年4月12日　18・15〜 場所：横浜市社会福祉協議会　会議室 テーマ：「介護福祉士等による喀痰吸引・経管栄養の実施と訪問看護」 講　師：聖隷クリストファー大学　看護学部　看護学科 教授　川村佐和子先生 講師のご紹介 川村佐和子先生は、厚生労働省老人保健健康増進等事業において「訪問看護と訪問介護の連携によるサービス提供のあり方についての調査研究事業」「在宅等における介護職員による安全な痰の吸引等の実施における効果的な連携の推進に関する調査研究事業」の検討委員会委員長、「訪問看護の基盤強化に関する調査研究事業」の研究代表者をはじめ、長年在宅看護における実践と研究者であり、今回の制度改正に伴う「介護職の痰の吸引等」の講義が拝聴できる大変貴重な機会でした。 今回の法改訂により、介護福祉士の喀痰吸引が事実上許可されましたが、実際に指導側に立つ訪問看護師の役割や、実施にあたってどう対処すればいいのかなど、全く現場に情報が降りてこない現状でした。 そこで、2010年より「介護職員によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」の委員長を努められた、川村佐和子先生に、現状にいたるまでの経過や、その意味、今後の課題などをお話していただきました。 最初の立ち上げから、経過をわかりやすくお話していただき、医行為とはなにか、実質的違法性阻却論とはなにか、認定の種類や教育プログラム、指導看護師の認定など、盛りだくさんの情報を提供して頂きました。 一から説明していただき、これからの訪問看護師の役割を知り、残された課題やリスクも浮き彫りにされました。 参加者それぞれが、各ステーションに持ち帰り、今後の地域での役割のなかで、どう担っていくのかを、理解した上で検討できたのではないでしょうか。 また最後に、今後看護職の特定医行為として、研修を経た看護師にたいして、国の認定した特定看護師を養成していく構想がすでにスタートしていることを教えていただきました。 内容に関しての細かい骨子は不明であり、現場の声が届かない現状ではありますが、今後訪問看護の分野でこそ、必要とされるものであること、それゆえに訪問看護連絡協議会としての働きかけも重要であることを、知らしめた内容でした。 このように、盛りだくさんの有意義な情報や知識をいただくことができました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>日時：</strong>24年4月12日　18・15〜</p>
<p><strong>場所：</strong>横浜市社会福祉協議会　会議室</p>
<p><strong>テーマ：</strong>「介護福祉士等による喀痰吸引・経管栄養の実施と訪問看護」</p>
<p><strong>講　師：</strong>聖隷クリストファー大学　看護学部　看護学科<br />
教授　川村佐和子先生</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/04/HP１.jpg" alt="HP1" title="HP1" width="436" height="336" class="alignnone size-full wp-image-1030" /></p>
<blockquote><p><strong>講師のご紹介</strong><br />
川村佐和子先生は、厚生労働省老人保健健康増進等事業において「訪問看護と訪問介護の連携によるサービス提供のあり方についての調査研究事業」「在宅等における介護職員による安全な痰の吸引等の実施における効果的な連携の推進に関する調査研究事業」の検討委員会委員長、「訪問看護の基盤強化に関する調査研究事業」の研究代表者をはじめ、長年在宅看護における実践と研究者であり、今回の制度改正に伴う「介護職の痰の吸引等」の講義が拝聴できる大変貴重な機会でした。
</p></blockquote>
<p>今回の法改訂により、介護福祉士の喀痰吸引が事実上許可されましたが、実際に指導側に立つ訪問看護師の役割や、実施にあたってどう対処すればいいのかなど、全く現場に情報が降りてこない現状でした。<br />
そこで、2010年より「介護職員によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」の委員長を努められた、川村佐和子先生に、現状にいたるまでの経過や、その意味、今後の課題などをお話していただきました。<br />
最初の立ち上げから、経過をわかりやすくお話していただき、医行為とはなにか、実質的違法性阻却論とはなにか、認定の種類や教育プログラム、指導看護師の認定など、盛りだくさんの情報を提供して頂きました。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/04/HP2.jpg" alt="HP2" title="HP2" width="448" height="306" class="alignnone size-full wp-image-1032" /></p>
<p>一から説明していただき、これからの訪問看護師の役割を知り、残された課題やリスクも浮き彫りにされました。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/04/HP3.jpg" alt="" title="HP3" width="303" height="448" class="alignnone size-full wp-image-1033" /> </p>
<p>参加者それぞれが、各ステーションに持ち帰り、今後の地域での役割のなかで、どう担っていくのかを、理解した上で検討できたのではないでしょうか。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/04/HP4.jpg" alt="HP4" title="HP4" width="448" height="302" class="alignnone size-full wp-image-1034" /></p>
<p>また最後に、今後看護職の特定医行為として、研修を経た看護師にたいして、国の認定した特定看護師を養成していく構想がすでにスタートしていることを教えていただきました。<br />
内容に関しての細かい骨子は不明であり、現場の声が届かない現状ではありますが、今後訪問看護の分野でこそ、必要とされるものであること、それゆえに訪問看護連絡協議会としての働きかけも重要であることを、知らしめた内容でした。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/04/web-utan3.jpg" alt="utan3" title="web utan3" width="448" height="310" class="alignnone size-full wp-image-1035" /> </p>
<p>このように、盛りだくさんの有意義な情報や知識をいただくことができました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>介護職員の吸引について</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/1017</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/1017#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 06:38:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=1017</guid>
		<description><![CDATA[4月1日から新制度での介護職員の吸引が始まります。 安全に取り組んでいく為に訪問看護ステーションにおいても情報周知が必要ですので改めて情報提供をいたします。 情報については下記をご覧下さい。 介護情報サービスかながわ ＞ ライブラリー　(書式/通知) 　　＞「１４．介護職員等によるたんの吸引・経管栄養」 厚生労働省 平成24年4月から、介護職員等による喀痰吸引等 (たんの吸引・経管栄養)についての制度がはじまります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月1日から新制度での介護職員の吸引が始まります。<br />
安全に取り組んでいく為に訪問看護ステーションにおいても情報周知が必要ですので改めて情報提供をいたします。<br />
情報については下記をご覧下さい。</p>
<p><a href="http://www.rakuraku.or.jp/kaigo/w20/wpJTop.aspx" target="_blank">介護情報サービスかながわ</a><br />
    ＞  ライブラリー　(書式/通知)<br />
　　＞「１４．介護職員等によるたんの吸引・経管栄養」</p>
<p>厚生労働省<br />
<a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/seikatsuhogo/tannokyuuin/pdf/sanko_03.pdf" target="_blank">平成24年4月から、介護職員等による喀痰吸引等 (たんの吸引・経管栄養)についての制度がはじまります。</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>23年度 賀詞交換会が開催されました。</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/1003</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/1003#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 15:46:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=1003</guid>
		<description><![CDATA[定例会・講演会に引き続き、メルパルク７階「望洋の間」において、賀詞交換会が行われました。講演会講師の鎌田ケイ子先生、横浜市医師会常任理事　増田英明先生、神奈川県看護協会常務理事　渡辺二治子様にもご出席いただき、楽しい時間を過ごすことができました。 普段多忙を極める管理者同士、情報交換をしたり、親交を深める良い機会となりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>定例会・講演会に引き続き、メルパルク７階「望洋の間」において、賀詞交換会が行われました。講演会講師の鎌田ケイ子先生、横浜市医師会常任理事　増田英明先生、神奈川県看護協会常務理事　渡辺二治子様にもご出席いただき、楽しい時間を過ごすことができました。<br />
普段多忙を極める管理者同士、情報交換をしたり、親交を深める良い機会となりました。<br />
<img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/02/party.jpg" alt="賀詞交換会" title="party" width="448" height="295" class="alignnone size-full wp-image-1013" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>講演 鎌田ケイ子先生「看護師の専門性と力」</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/999</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/999#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 15:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー・研修]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=999</guid>
		<description><![CDATA[定例会に引き続き、鎌田ケイ子先生を講師にお招きし、在宅看護の今後の展望、介護との連携の強化などについて、お話を頂きました。 先生は、長年、老年看護の研究と実践を続けられ、今回は、「ケア主導で看護の力を活かす」をテーマとして、分かりやすく説得力のあるお話をしていただきました。 これからは、一人暮らし・老老介護、重度者が在宅に増える。 ゆえに在宅での看取りが増加する。そして、国の方針は在宅重視に方向転換している。 24年4月からは介護職の医療行為拡大が法制化される。 そのような環境下において、訪問看護は、看護判断ができ、看護のアセスメントに基づいた予防ケアができる事、専門性を活かすために介護と手を組むことでパートナーシップをとり頼られ、尊敬される看護師が求められている。 地域で頼られる看護、だからこそ24時間を！ 介護職との関係をどう考えるのか、看護職の大きな転換期であると、4年度法改正も含みながら、大変貴重な講演を聞くことができました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>定例会に引き続き、鎌田ケイ子先生を講師にお招きし、在宅看護の今後の展望、介護との連携の強化などについて、お話を頂きました。</p>
<p>先生は、長年、老年看護の研究と実践を続けられ、今回は、「ケア主導で看護の力を活かす」をテーマとして、分かりやすく説得力のあるお話をしていただきました。<br />
これからは、一人暮らし・老老介護、重度者が在宅に増える。<br />
ゆえに在宅での看取りが増加する。そして、国の方針は在宅重視に方向転換している。<br />
24年4月からは介護職の医療行為拡大が法制化される。<br />
そのような環境下において、訪問看護は、看護判断ができ、看護のアセスメントに基づいた予防ケアができる事、専門性を活かすために介護と手を組むことでパートナーシップをとり頼られ、尊敬される看護師が求められている。<br />
地域で頼られる看護、だからこそ24時間を！<br />
介護職との関係をどう考えるのか、看護職の大きな転換期であると、4年度法改正も含みながら、大変貴重な講演を聞くことができました。<br />
<img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/02/kamata_keiko.jpg" alt="" title="kamata_keiko" width="413" height="336" class="alignnone size-full wp-image-1011" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>23年度第5回定例会・公開コンサルテーションが行われました。</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/996</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/996#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 15:34:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[定例会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=996</guid>
		<description><![CDATA[平成24年1月20日　14時〜 メルパルクにて、第5回定例会が開催されました。 定例会には、横浜市健康福祉局　高齢福祉部　高齢在宅支援課長　上島　幸隆様より、ご挨拶をいただきました。 また、今回広く会員の皆様に周知していただくことも含め、「公開コンサルテーション」が行われました。 コンサルタントに、老人専門看護師であるみらい訪問看護ステーションの山下由香様、精神科訪問看護ステーションの管理者　篠崎　めぐみ様をお迎えし、５事例のコンサルテーションをお願いしました。 ５つのステーションよりそれぞれ発表をしていただき、一緒に考え方向性を見出すきっかけを作っていただきました。 反省点としては、事例数が多かったため、時間配分がうまくいかず、５事例目が途中で終了という形になってしまったため、今後時間配分や事例数など課題が残されました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>平成24年1月20日　14時〜<br />
メルパルクにて、第5回定例会が開催されました。<br />
定例会には、横浜市健康福祉局　高齢福祉部　高齢在宅支援課長　上島　幸隆様より、ご挨拶をいただきました。<br />
また、今回広く会員の皆様に周知していただくことも含め、「公開コンサルテーション」が行われました。<br />
<img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/02/aoki.jpg" alt="" title="aoki" width="448" height="336" class="alignnone size-full wp-image-1009" /><br />
コンサルタントに、老人専門看護師であるみらい訪問看護ステーションの山下由香様、精神科訪問看護ステーションの管理者　篠崎　めぐみ様をお迎えし、５事例のコンサルテーションをお願いしました。<br />
５つのステーションよりそれぞれ発表をしていただき、一緒に考え方向性を見出すきっかけを作っていただきました。<br />
反省点としては、事例数が多かったため、時間配分がうまくいかず、５事例目が途中で終了という形になってしまったため、今後時間配分や事例数など課題が残されました。<img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2012/02/open_consultation.jpg" alt="公開コンサル" title="open_consultation" width="448" height="274" class="alignnone size-full wp-image-1006" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>横浜市在宅医療推進フォーラム</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/979</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/979#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 11:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー・研修]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=979</guid>
		<description><![CDATA[12月3日　神奈川公会堂ホールにて横浜市在宅医療推進フォーラムが開催されました。 安心して安全な在宅療養を行うには地域が一つのチームとなり密な関係つくりが必要であり顔の見える連携を強化して連携の輪をつなげましょうという目的で記念講演、シンポジウムがありました。 記念講演は在宅医ネットよこはまの岡田孝弘先生で「地域で在宅療養を支える為に」 シンポジウムは各職種の立場から「横浜市の在宅医療を考える～今までと今から～」に当協会会長の青木悠紀子が看護師の立場から参加いたしました。 会場は関係職種だけではなく市民や県、市の行政の方の参加もありでシンポジウムでの質問も多数よせられました。 24年度の医療、介護の同時改定も控えており、より一層在宅医療の推進、連携が必要とされています。 地域が一つのチームとなれるよう当協会も事業を推進し貢献していきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>12月3日　神奈川公会堂ホールにて横浜市在宅医療推進フォーラムが開催されました。<br />
安心して安全な在宅療養を行うには地域が一つのチームとなり密な関係つくりが必要であり顔の見える連携を強化して連携の輪をつなげましょうという目的で記念講演、シンポジウムがありました。<br />
記念講演は在宅医ネットよこはまの岡田孝弘先生で「地域で在宅療養を支える為に」<br />
シンポジウムは各職種の立場から「横浜市の在宅医療を考える～今までと今から～」に当協会会長の青木悠紀子が看護師の立場から参加いたしました。<br />
<a href="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2011/12/forum201112.jpg"><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2011/12/forum201112-345x460.jpg" alt="横浜市在宅医療推進フォーラム" title="forum201112" width="345" height="460" class="alignnone size-medium wp-image-981" /></a><br />
会場は関係職種だけではなく市民や県、市の行政の方の参加もありでシンポジウムでの質問も多数よせられました。<br />
24年度の医療、介護の同時改定も控えており、より一層在宅医療の推進、連携が必要とされています。<br />
地域が一つのチームとなれるよう当協会も事業を推進し貢献していきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第４回定例会、『質の高い地域看護を目指して』が開かれました。</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/968</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/968#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 11:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[定例会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=968</guid>
		<description><![CDATA[日時23年11月21日（月）　14:00〜17:00 第４回定例会は、「災害に関するアンケートをもとに」というテーマで災害についてのプレゼンテーションがありました。 横浜市危機管理課担当係長の伊藤様より、「横浜市の防災の取り組みについて」やすらぎ訪問看護ステーション　大山順子より「救急医療キットについて磯子区の場合」災害対策委員　伊藤弘子より「災害に関するアンケート結果発表」 と、興味深い話を聞くことができました。 また、その後「停電時機器の対応」「救急医療キット」「地域連携」の３つのテーマに別れてグループワークも行われ、各地域での取り組みなど情報交換をする傍ら、同席していただいた横浜市福祉局のみなさまより、貴重な情報を頂くことができました。 今回、在宅現場の話を行政に伝える機会にもなり、双方にとって、とても有意義な定例会となりました。 しかし、出席人数が少なく、せっかくの機会がもったいない状況でした。 訪問看護の今後の発展の為にも、ぜひ定例会の参加をお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日時23年11月21日（月）　14:00〜17:00</p>
<p>第４回定例会は、「災害に関するアンケートをもとに」というテーマで災害についてのプレゼンテーションがありました。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2011/11/teireikai.jpg" alt="" title="teireikai" width="448" height="336" class="alignnone size-full wp-image-973" /></p>
<p>横浜市危機管理課担当係長の伊藤様より、「横浜市の防災の取り組みについて」やすらぎ訪問看護ステーション　大山順子より「救急医療キットについて磯子区の場合」災害対策委員　伊藤弘子より「災害に関するアンケート結果発表」</p>
<p>と、興味深い話を聞くことができました。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2011/11/shoubou.jpg" alt="" title="shoubou" width="446" height="336" class="alignnone size-full wp-image-974" /></p>
<p>また、その後「停電時機器の対応」「救急医療キット」「地域連携」の３つのテーマに別れてグループワークも行われ、各地域での取り組みなど情報交換をする傍ら、同席していただいた横浜市福祉局のみなさまより、貴重な情報を頂くことができました。</p>
<p><img src="http://www.yns-net.com/wp-content/uploads/2011/11/fig1-460x345.jpg" alt="" title="fig1" width="460" height="345" class="alignnone size-medium wp-image-976" /></p>
<p>今回、在宅現場の話を行政に伝える機会にもなり、双方にとって、とても有意義な定例会となりました。</p>
<p>しかし、出席人数が少なく、せっかくの機会がもったいない状況でした。<br />
訪問看護の今後の発展の為にも、ぜひ定例会の参加をお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yns-net.com/archives/968/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>統計委員会</title>
		<link>http://www.yns-net.com/archives/935</link>
		<comments>http://www.yns-net.com/archives/935#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 13:50:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各委員会より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yns-net.com/?p=935</guid>
		<description><![CDATA[統計委員会におきましては、これまで4回の委員会を開催し、23年度のアンケート調査の内容を検討し、シートの作成をして参りました。 第1回委員会：6月21日(火) 今後の統計調査の方向性を委員と役員と認識を共有し、調査内容は、市協議会のデータを積み上げていくために毎年行う基礎調査と、その年の市協議会の活動内容に応じた調査内容の2本立てとする方針を話し合いました。 第2回委員会：6月27日(月) 統計調査の具体的な内容の検討をし、7月下旬にはアンケート調査ができるように今後のタイムススケジュールを決めました。 第3回委員会：7月15日(月) たたき台として作成したアンケート用紙の1回目の修正をしました。また、今年度は、日程調整等の都合により、基礎調査のみを行う事に変更と致しました。 第4回委員会：7月25日(月) 役員会の意見と実際回答をしてみた感想を踏まえて最終的な調査内容や文章内容等の検討と修正を行いました。 ※ご承知のとおり、7月27日から会員の皆様にはアンケート調査のお願いをしております。8月30日が締切日となりますので、期日内での提出を宜しくお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>統計委員会におきましては、これまで4回の委員会を開催し、23年度のアンケート調査の内容を検討し、シートの作成をして参りました。</p>
<ul>
<li>第1回委員会：6月21日(火)<br />
今後の統計調査の方向性を委員と役員と認識を共有し、調査内容は、市協議会のデータを積み上げていくために毎年行う基礎調査と、その年の市協議会の活動内容に応じた調査内容の2本立てとする方針を話し合いました。</li>
</ul>
<ul>
<li>第2回委員会：6月27日(月)<br />
統計調査の具体的な内容の検討をし、7月下旬にはアンケート調査ができるように今後のタイムススケジュールを決めました。</li>
</ul>
<ul>
<li>第3回委員会：7月15日(月)<br />
たたき台として作成したアンケート用紙の1回目の修正をしました。また、今年度は、日程調整等の都合により、基礎調査のみを行う事に変更と致しました。</li>
</ul>
<ul>
<li>第4回委員会：7月25日(月)<br />
役員会の意見と実際回答をしてみた感想を踏まえて最終的な調査内容や文章内容等の検討と修正を行いました。</li>
</ul>
<p>※ご承知のとおり、7月27日から会員の皆様にはアンケート調査のお願いをしております。<strong>8月30日</strong>が締切日となりますので、期日内での提出を宜しくお願い致します。</p>
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		<title>研修委員会</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 13:48:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各委員会より]]></category>

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		<description><![CDATA[第1回委員会    6月9日（木） 企画内容と運営方法について相談 訪問看護セミナーと事例研究発表会の具体的な進め方について検討し、以下の内容について方針と分担を決定しました。その後の実際の活動はメール交換等で行いました。 訪問看護セミナー広報活動開始、講師・実習先協力者の募集開始 事例研究発表会演題募集開始、講評者依頼、日程調整、会場手配 第2回委員会    7月26日（火） 企画運営進捗状況の報告と共有を行い、以下のような今後の具体的な作業の内容と段取り、役割分担を決定、確認しました。 訪問看護セミナー講義内容決定、講師依頼、広報活動状況確認 事例研究発表会発表演題応募状況確認、発表者再募集・協力の直接依頼 第3回委員会    8月9日（火） 企画運営の進捗状況報告と共有を行い、以下のような今後の具体的な作業の内容と段取り、役割分担を決定、確認しました。 訪問看護セミナー講義内容と講師の最終決定、応募状況確認、実習先依頼 事例研究発表会演題発表のステーション管理者・発表者との面談（1か所） 第4回委員会    8月23日（火） 企画運営の進捗状況報告と共有を行い、以下のような今後の具体的な作業の内容と段取り、役割分担を決定、確認しました。 訪問看護セミナー資料と講義内容の確認、冊子作成について、当日の役割分担 事例研究発表会演題発表のステーション管理者・発表者との面談（1か所）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>第1回委員会    6月9日（木）<br />
企画内容と運営方法について相談<br />
訪問看護セミナーと事例研究発表会の具体的な進め方について検討し、以下の内容について方針と分担を決定しました。その後の実際の活動はメール交換等で行いました。<br />
訪問看護セミナー広報活動開始、講師・実習先協力者の募集開始<br />
事例研究発表会演題募集開始、講評者依頼、日程調整、会場手配</li>
</ul>
<ul>
<li>第2回委員会    7月26日（火）<br />
企画運営進捗状況の報告と共有を行い、以下のような今後の具体的な作業の内容と段取り、役割分担を決定、確認しました。<br />
訪問看護セミナー講義内容決定、講師依頼、広報活動状況確認<br />
事例研究発表会発表演題応募状況確認、発表者再募集・協力の直接依頼</li>
</ul>
<ul>
<li>第3回委員会    8月9日（火）<br />
企画運営の進捗状況報告と共有を行い、以下のような今後の具体的な作業の内容と段取り、役割分担を決定、確認しました。<br />
訪問看護セミナー講義内容と講師の最終決定、応募状況確認、実習先依頼<br />
事例研究発表会演題発表のステーション管理者・発表者との面談（1か所）</li>
</ul>
<ul>
<li>第4回委員会    8月23日（火）<br />
企画運営の進捗状況報告と共有を行い、以下のような今後の具体的な作業の内容と段取り、役割分担を決定、確認しました。<br />
訪問看護セミナー資料と講義内容の確認、冊子作成について、当日の役割分担<br />
事例研究発表会演題発表のステーション管理者・発表者との面談（1か所）</li>
</ul>
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